こんにちは!( *¯ ꒳¯*)✧*.

わっふい!ヽ”(*≧∀≦*)ノ
右のエクボがチャームポイントのけりぽんです!

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いつもかがじょの応援や、いいね!、コメント等、ありがとうございます!♡
今日もニヤニヤ読んでください♡‪✩°。⋆⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝‬

 

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どうも、お久しぶりです。
ごきげんよう。
魔法少女☆けりぽんです。
皆さん、さつきのブログの写真にモフルンが写っていたのを覚えてますか?
モフルンは私が誘拐したのに、どうして写っているかと疑問に思いませんか?
それは……ある日の出来事。

 

モ「けりぽん……様」
け「(⚭-⚭ )……何?様付けなくていいですから」
モ「あ、すみません。いやぁ、そろそろ‘魔法つかいプリキュア’が終わってしまうじゃないですか。」
け「そうだね」
モ「だから、…さつきちゃんと一緒に観たいモフ!」
け「(⚭-⚭ )モフ?」
モ「………観たいんです……モフ」
け「どうしてです?」
モ「いや……その……えっt」
け「別に会いたいだけでしょう?」
モ「モッ………」
け「あの子は、貴方の事どうでもいいんじゃないです?」
モ「いやっ!そんなことはないモフ!ありえないモフ!」
け「(⚭-⚭ )モフ?」
モ「あっ………そんなことはありません……モ…」
け「しかも、貴方の代わりなんてたくさんいるじゃないですか。他の妖精さんが」
モ「………(泣)」
け「(なんで泣くの!面倒くさいなぁ)」
モ「モ…..モーフモフモフ、モーフモフモフ!」
け「何その泣き方」
モ「悲しいんだモフ!」
け「(⚭-⚭ )モフ?」
モ「悲しいんです。」
け「まぁ、行ってもいいけど、忘れられてますよ。」
モ「もしそうだとしても…いいです…モフ。」
け「…どうして?」
モ「あの子の笑顔見たいから。僕のことは忘れていても、魔法つかいプリキュアが放送してたことは…忘れてほしくないからです。」
け「そう。」
モ「もし!…もしよかったら、最終話だけでも観ませんか?」
け「いきなり最終話 (笑)」
モ「たしか…キュアミラクルこと朝日奈みらいの声をやっている、高橋李依さんが好きなんですよね?」
け「なんで知ってるの…?」
モ「そんなのわかるモフ!」
け「(⚭-⚭ )モフ?」
モ「そんなのわかります。」
け「まぁどうでもいいわ。で、好きですよ。」
モ「李依さんの為に観ないんですか??」
け「…み、観ないですよ。貴方と違って忙しいから…。」
モ「忙しくなんてないですよね?」
け「(´^ω^#)」
モ「すっ、すみません。」
け「…み、観てあげますわ。(観たい!観たい!観たい!)」
モ「えっ…今観たいって思いませんでしたk」
け「な訳ありますか?(⌒▽⌒)オ、オホホ…」
モ「な、ないでーすよね〜〜」
け「( ´ω` )ホッ」
モ「っていうのは冗談!」
け「!?な、何やってるの!!」
モ「え?TV壊しただけモフ!そんな慌ててどうしたモフ?」
け「えっ、あ、いや、観ろっておっしゃったくせに壊すから?」
モ「ふーんモフ  (絶対観たかったな)よし、魔法をかけるモフ!」
け「え?」
モ「貴方は観たいですか?or観たくないですか?」
け「それ呪文なんかじ……観たいです。」
モ「観たいならTV直す代わりに、さつきちゃん家に帰っていいモフか?じゃないと、直さないモフ」
け「そんなの………帰っていいです。」
こうしてモフルンは、TVを直してさつきの家に帰って行き、私は高橋李依さんの声を聴けて幸せになりました。
…くだらない魔法で負けてはないですよ!

 

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今日はここまでにします!

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来週もニヤニヤ読んでください♡

 

     .*:゚・けりぽんでした♡*>ω・)ノ・゚:*.